岡田ジャパンはスコアレスドローの船出
岡田監督が就任しての初戦、
国立で行われた、日本代表とチリ代表の試合は、
0-0の引き分けで終わりました。
岡田ジャパン、初陣飾れず…2トップ不発でチリとドロー《スポニチ》
前半は、もうちょっと攻撃での積極性が見たかったなぁ。
ほとんどゴール前でのプレーがなかったから。
後半、高原に代えて大久保投入した辺りから、
攻撃にはリズムが出てよくなってきました。
大久保は何回かあったチャンスを決めてほしかったけどね。
でも、その積極性はよかったと思います。
ボールに対する寄せなどは、チリの方が上回っていて、
日本がやりたいことをやられていた気がします。
ボスニア・ヘルツェゴビナ戦でどの程度改善されているか、
注目してみていようと思っています。
他のJクラブと比較してみる経営実績その14 選手・チームスタッフ人件費シェア(売上対比)の前年との比較
すっかり不定期連載となってしまっていますが、
「2006年他のJクラブと比較してみる経営実績」の第14回目、
今回は、選手・チームスタッフ人件費シェアの変動について見ていきます。
前年と比べて、選手・チームスタッフ人件費の売上に対する比率が、
上がっているのか、下がっているのかが、
この表によって分かります。
それと、今回から、
経常利益で黒字が出ているクラブは、
クラブ名をオレンジ色で網掛けすることにします。
これにより、各数値が、どの程度であれば、
きちんと利益を出していけるのかを見やすくするためです。
では、見てみましょう。
経営数値については、Jリーグの公式ページに掲載されていた、
データを元にしています。
2006年度(平成18年度)Jクラブ個別経営情報開示資料《Jリーグ公式 PDF》
カテゴリーと順位については、経営数字とあわせて、
2006年度のものを使っています。
| No | クラブ名 | 2005年数値 | 2006年数値 | 増減比率 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | サンフレッチェ広島 | 48% | 62% | 14.3% | 決算詳細 |
| 2 | 湘南ベルマーレ | 48% | 60% | 11.9% | 決算詳細 |
| 3 | コンサドーレ札幌 | 40% | 52% | 11.9% | 決算詳細 |
| 4 | 横浜Fマリノス | 44% | 48% | 4.8% | 決算詳細 |
| 5 | ジュビロ磐田 | 47% | 50% | 3.1% | 決算詳細 |
| 6 | 鹿島アントラーズ | 43% | 46% | 2.9% | 決算詳細 |
| 7 | モンテディオ山形 | 57% | 59% | 2.4% | 決算詳細 |
| 8 | ヴァンフォーレ甲府 | 39% | 41% | 2.3% | 決算詳細 |
| 9 | 横浜FC | 42% | 44% | 2.0% | 決算詳細 |
| 10 | 水戸ホーリーホック | 43% | 41% | ▲ 1.6% | 決算詳細 |
| 11 | アルビレックス新潟 | 48% | 45% | ▲ 3.4% | 決算詳細 |
| 12 | ヴィッセル神戸 | 80% | 75% | ▲ 4.8% | 決算詳細 |
| 13 | サガン鳥栖 | 58% | 53% | ▲ 4.8% | 決算詳細 |
| 14 | 浦和レッズ | 40% | 35% | ▲ 5.0% | 決算詳細 |
| 15 | ベガルタ仙台 | 68% | 49% | ▲ 18.7% | 決算詳細 |
| 16 | 大分トリニータ | 66% | 42% | ▲ 24.0% | 決算詳細 |
※愛媛は、Jリーグ入りが2006年であり、前年の数値が公表されていないため、上記の表から除外しています。
※草津、柏、千葉、大宮、FC東京、東京V、川崎、清水、名古屋、京都、G大阪、C大阪、徳島、福岡は前年の数値を公表していないため、上記の表から除外しています。
※06年の経常黒字が出ているクラブをオレンジ色で網掛けしてあります。
ベガルタについてみてみると
前年よりかなり抑えていることが分かります。
この年(06年)は、サンタナ監督の下、
ボルジェスやロペスを補強した年ですから、
もっと多くの選手・チームスタッフ人件費が
かかっているものと思っていました。
たいぶ経営的にはシビアになってきているなという感じがします。
他のクラブを見てみると
上位を見ると、10%以上の上昇率を示しているのが、
3クラブあります。
ただ、どのクラブも、この年に大物選手を補強したということはありませんので、
人件費が上がっているのは、平均的に選手の年俸が
上がっているという事なのでしょうか?
逆に下位では、大分や仙台などが大幅に下がっています。
人件費抑制という、シビアな経営が求められていると言うことなのでしょう。
次回は、一般管理費について見ていきます。
この連載シリーズの 目次です。
2006年他のJクラブと比較してみる経営実績
<wiki版の関連記事>
Jリーグ各クラブ2005年決算数値
2005年他のJクラブと比較してみる経営実績
Jリーグ各クラブ2006年決算数値
岡山さんはお馬さんが好きなのね。
毎年この時期、Jリーガーの一部の選手は、
Jリーグキャリアサポートセンターの企画する、
インターンシップに参加して、さまざまな職場に行って、
その仕事を体験します。
今年、そのインターンシップを利用して、
ベガルタ仙台の岡山選手は、
競馬雑誌「ギャロップ」の記者として、
取材・執筆を体験しました。
仙台・岡山が“記者”に!ギャロップで取材・執筆を初体験《サンスポ》
J2ベガルタ仙台のDF岡山一成選手(29)が15、16、17日の3日間、サンケイスポーツ特別版の競馬誌「週刊ギャロップ」で記者を務めた。Jリーグのキャリア支援機関「Jリーグキャリアサポートセンター(CSC)」のインターンシップ制度を利用しての体験で、取材・執筆に大奮闘。昨年末に完全移籍を発表した仙台の今季J1昇格も、熱く誓った。
◇
舌好調。ユアスタでおなじみのマイクパフォーマンス“岡山劇場”が、東京・大手町のサンケイスポーツ編集局で再現だ。
「馬はロマンなんです! 大好きな競馬をより知りたくて、愛読書の『ギャロップ』で記者体験をさせてもらいました」
岡山は舌も滑らかに競馬記者への思いをひとくさり。Jリーグのキャリアサポートの一環のインターンシップ制度を利用し、3日間「週刊ギャロップ」で記者生活を送った。早朝から中央競馬の調教拠点である茨城・美浦トレーニングセンターを訪問。カメラとノートを手に、あこがれのナンバーワン調教師・藤沢和雄厩舎に突撃取材した。
「頭が真っ白になってなかなか質問もできなくて。普段は聞かれる立場が逆転。いい勉強になりました」。謙虚な岡山記者だが、そこはサッカーで鍛えられたタフガイ。強心臓を発揮して質問のツボは外さなかったようだ。
編集局に戻ってから、約2000字の原稿執筆に挑戦。悪戦苦闘の末、4時間かかって原稿を完成させた。でき映えについてギャロップ編集長は「(原稿を)書き慣れているし、馬のこともよく知っている」と評判は上々。これを聞くなり、岡山記者は「仙台から近い山元トレセンの特派員に使ってください」と一転、本来の図々しい男に。まあ何はともあれ、原稿は21日発売の同誌に記者誌上日誌「ギャログ」の特別版として掲載されるので、ぜひごらんください。
サッカー熱に勝るとも劣らない岡山の競馬熱は、2年前に2頭の一口馬主になったことがきっかけ。「いつかダービー馬の馬主になりたい」と夢は膨らんでいった。昨年もインターンシップ制度を活用。北海道の「社台ファーム」で競走馬の世話を経験した。
競馬界に転向? いえいえ引退が現実になるその日まではピッチを走り続ける。今季の目標はもちろんJ1昇格。「一緒に戦えるサポーターの皆さんの前でプレーしているときは本当に幸せ。仙台の皆さんと、一緒に昇格したいんです」。昨季の悔しさはもう味わわない。熱い男は競馬への浮気心をこのときだけ封印して(?)宣言した。
岡山さんの場合、
去年も社台ファームに行っていて、
就業体験を積むというよりも、
単なる趣味で体験しているという気も・・・。
このCSCがやっているインターンシップ、
毎年たくさんの選手が、
さまざまな職業を体験しています。
インターンシップ参加選手リスト2007年-08年
インターンシップ参加選手リスト2006年-07年
サッカーコーチやサッカー番組の解説が多いですが、
接客業や泡盛の製造や漁業にチャレンジした選手もいます。
サッカー選手としての寿命は短い訳ですから、
こういったさまざまな就業経験を持つことは、
必要なことでしょう。
こういった取り組みは、
プロスポーツ産業が栄えるための下支えとして、
絶対的に必要なことだと思っていますので、
これからもどんどんとやっていってほしいと思っています。
博多の森は、エルゴスタに
アビスパ福岡のホームスタジアム、博多の森球技場も
ネーミングライツが売られることとなりました。
博多の森改め「L5スタ」 「レベルファイブ」が命名権 福岡市、地元ゲーム会社契約へ《西日本新聞》
福岡市は15日、サッカーJリーグ2部(J2)のアビスパ福岡の本拠地で、同市所有の博多の森球技場(同市博多区)のネーミングライツ(命名権)契約を、同市のゲーム制作会社「レベルファイブ」と結び、球技場名を「レベルファイブ スタジアム」(略称L5(エルゴ)スタ)とすると発表した。契約期間はJリーグが開幕する3月から3年間。契約額は年額3150万円。
レベルファイブは1998年に設立し、人気ゲームソフト「ドラゴンクエスト8」「レイトン教授」シリーズなどを手掛けた。同社は福岡市や九州大、市内に拠点を置くゲーム開発・制作会社でつくる「福岡ゲーム産業振興機構」の中心的役割を務め、「福岡をゲームのハリウッドに」を合言葉にゲーム産業拠点づくりを進めている。
この日、市役所で開かれた会見で日野晃博社長(39)は「地域のスポーツ事業を応援するとともに、社名が地域に広がってくれればうれしい」と話した。市によると、命名権のスポンサーには2社の申し込みがあった。市職員や学識経験者らでつくる選定委員会で▽市の都市イメージにふさわしいか▽地域に貢献している会社か‐などを選定基準に決定した。
最近どこのスタジアムもネーミングライツばかりですね。
ま、それだけ、スタジアムを持っている地方自治体の財政が苦しいということの
裏返しなんでしょうけれども。
新しいスタジアム名にいちゃもんを付けるわけではないですが、
楽天イーグルスの本拠地、クリネックススタジアム宮城(略称:Kスタ)と同じように
このスタジアムも、正式名称と略称の関連性が薄い気がします。
慣れてくれば何ともないのかもしれませんが、
もうちょっと何とかならないものかなという気もします。
【08/1/19追記】
その後略称は「レベスタ」に変更されると発表がありました。
http://www.level5.co.jp/news/080115/popup.html
<関連リンク>
株式会社レベルファイブ
http://www.level5.co.jp/
G大阪安田が、早稲田入学へ
調子乗り世代の代表格、ガンバの安田が、
早稲田大学に入学することになりそうです。
日本代表候補のG大阪DF安田理大(20)が早大に「入学」することが8日、分かった。現在、早大人間科学部eスクール(通信教育課程)を受験中で、今週末に東京都内で面接を受ける。合格は確実で、G大阪西野監督や日本代表岡田監督の後輩になる。「引退後の生活に役立つし、自分の幅も広がると思う。西野さんや岡田さんの後輩になります」と宣言した。
Jリーグのキャリアサポートセンター(CSC)と早大が提携し、昨年度から始まった特別選抜入試制度を利用した。昨年度は7人のJリーガーが受験し、全員が合格した。講義はインターネットで受ける。人間環境科学科は、必修科目が英語と統計学で、あとは選択制。順調に単位を取得すれば4年で卒業ができる。
日本代表定着、U-23代表で北京五輪出場を目指す安田は、もともと学業に対する意欲が強かった。昨年、CSCがG大阪で開催した英語とパソコンの授業に参加していた。「周りからは『合格しても最初だけやろ』と言われるけど、ちゃんとやる。嫁が大卒で、僕は高卒。負けられへん!」と意気込んだ。
前日7日から自主トレを始め、15日からの代表候補合宿(鹿児島)へ準備を進めている。U-23代表として8月の北京五輪出場も目指す。昨季は公私ともに大満足の1年だったが「また新たな気持ちでやりたい」と心機一転を誓った。
今回の入学に関しては、
Jリーグのキャリアサポートセンターと早大が提携し、
昨年度から始まった特別選抜入試制度が利用されているようですね。
スポーツ選手としての人生は、
どうしても短いですから、
こういったセカンドキャリアを見据えたサポートは、
今後もどんどんと、実施していってほしいですね。
<wiki版の関連記事>
ガンバ大阪
山形は、グッズのデザインなどに学生の感性を
大学との連携って、
選手がその大学に入学したり、
クラブの関係者が大学に講座を持ったりなど、
いろいろな形がありますが、
こんな形の連携もあるんですね。
東北芸工大:J2モンテの運営に協力 グッズをデザイン、学生の感性に期待 /山形《毎日新聞》
サッカーJ2モンテディオ山形を運営する県スポーツ振興21世紀協会は、東北芸術工科大学(山形市)と共同でチーム運営のプロジェクトに取り組む。プロジェクトの内容の多くは構想段階だが、デザイン工学部の教授と学生らを中心に、応援グッズのデザイン・製作などを考えているという。
チーム旗のデザインやマスコットの着ぐるみ作りは既に作業が始まった。チーム旗のデザイン料や着ぐるみの製作費など、活動でかかる費用については、その都度双方で相談をする。
芸工大は07年2月から、デザイン工学部の学生約20人がボランティアで試合の会場案内やモンテディオへの意識調査などを実施している。07年度の文部科学省の「学部教育の高度化・個性化支援プログラム」に採択され約100万円の補助を受けた。08年度も同様に申請して活動費の一部に充てる。
同協会の海保宣生理事長は「大型ビジョンの活用法など、観客がスタジアムで快適に過ごせる方法を考えてもらいたい」と期待を寄せる。
芸工大の野村真司理事は「自分たちでデザインしたものが実際に用いられるのは学生にとって良い経験になる」と話している。
山形の営業収入は2006年の実績で6億6千万ほどです。
モンテディオ山形2006年決算数値
山形は学生の感性を活かして商品開発力を強化して、
売上を伸ばしていくことができるでしょうか。
バリエンテ郡山の総監督にウェア氏
地方の小さなクラブの総監督に90年代バロンドールを取ったこともある、
ジョージウェア氏が就任するようです。
郡山市にJリーグを目指すサッカークラブ「バリエンテ郡山」が誕生した。
新会社「バリエンテスポーツ郡山」が運営し、バイク買取・販売などを営むMCMコーポレーション(東京都)の立川光昭社長(31)が代表を務める。
南米で選手経験・指導者資格を持つ監督を迎え、東北社会人リーグ1部の選手らをスカウトで獲得。
今月末には入団セレクションを行い、4月開幕予定の県社会人リーグ3部西に参戦する。
地元選手の発掘・育成も重視し、将来は総合型スポーツクラブを目指す。
「バリエンテ」はスペイン語で「勇敢な」の意味がある。
入団内定者はJリーグ経験者や東北1部リーグのクラブからの移籍者ら10人前後で、プロ契約選手も含む。
地元出身選手を主体にしたい考えだ。
監督には、南米・アルゼンチンの指導者ライセンスを持つ大平誠氏(29)=鹿児島・指宿商高卒=が就く。
90年代に活躍し、欧州最優秀選手に輝いたジョージ・ウェア氏(41)を総監督に迎える予定。
先日、FC琉球の総監督に元日本代表監督のトルシエ氏が
就任したというニュースがありましたが、
今後もこういうように、
ビックネームが地方のクラブにかかわることが増えていくのでしょうか。
FC琉球の総監督に、元日本代表監督のトルシエ氏が《拙ブログ》
トルシエ氏やウェア氏がどれほどクラブの運営に関わるのかは分かりませんが、
こういったビックネームを引っ張ってきて、
下部リーグからでも注目を集めようと言う姿勢は、
評価したいと思います。
<wiki版の関連記事>
バリエンテ郡山
富山、琉球、北九州がJリーグの準加盟申請
来期JFLで戦う、富山、琉球、北九州の3つのクラブが、
Jリーグに準加盟の申請を出しました。
日本フットボールリーグ(JFL)のニューウェーブ北九州、カターレ富山、FC琉球の3クラブは10日、将来のJリーグ参入を目指す準加盟の申請書を東京都内のJリーグ事務局に提出した。Jリーグは1月下旬から現地視察などを行い、2月19日の理事会で準加盟の可否を審議する。
元日本代表監督のトルシエ氏が総監督となるFC琉球の野口代表は「沖縄からJリーグに入るという明確な意思表示をした。ここからがスタート」と話した。
Jリーグの担当者は「北九州と沖縄はJ2(2部)の規格に見合うスタジアムがない。今後はスタジアムの計画がポイントになる」と説明した。
この中では、一番富山がJに一番近いのでしょうね。
企画に見合うスタジアムがあるし、
前年のJFL上位だった、アローズ北陸とYKKAPが
合併したクラブですから。
北九州と琉球は、スタジアムの問題もあるし、
JFLに上がったばかりのクラブと、
昨年JFL下位に沈んだクラブですから、
より一層の奮起が必要ですね。
JFL2007年戦績
この準加盟が認められれば、
準加盟クラブは、すでに認められている
栃木SCとガイナーレ鳥取を加えて、
5つのクラブになります。
今期のJFLは、この5クラブのJ入りを目指して
熾烈な争いが繰り広げられることでしょう。
08/01/14 23:55訂正
準加盟のクラブにファジアーノ岡山が抜けていました。
失礼いたしました。
<wiki版の関連記事>
カターレ富山、FC琉球、ニューウェーブ北九州
栃木SC、ガイナーレ鳥取、ファジアーノ岡山
全国でJリーグ入りをめざすチームリスト
2007年の戦績を更新しました
Jリーグ100チームを目指してwiki版の方で、
2007年のクラブ別の戦績を更新しました。
J1
鹿島アントラーズ2007年戦績
浦和レッズ2007年戦績
ガンバ大阪2007年戦績
清水エスパルス2007年戦績
川崎フロンターレ2007年戦績
アルビレックス新潟2007年戦績
横浜Fマリノス2007年戦績
柏レイソル2007年戦績
ジュビロ磐田2007年戦績
ヴィッセル神戸2007年戦績
名古屋グランパス2007年戦績
FC東京2007年戦績
ジェフ千葉2007年戦績
大分トリニータ2007年戦績
大宮アルディージャ2007年戦績
サンフレッチェ広島2007年戦績
ヴァンフォーレ甲府2007年戦績
横浜FC2007年戦績
J2
コンサドーレ札幌2007年戦績
東京ヴェルディ2007年戦績
京都サンガ2007年戦績
ベガルタ仙台2007年戦績
セレッソ大阪2007年戦績
湘南ベルマーレ2007年戦績
アビスパ福岡2007年戦績
サガン鳥栖2007年戦績
モンテディオ山形2007年戦績
愛媛FC2007年戦績
ザスパ草津2007年戦績
水戸ホーリーホック2007年戦績
徳島ヴォルティス2007年戦績
これを見ながら、
「昨年のこの時期こんな感じだったよな」なんて
懐かしむもよし、
「確か対戦相手は、春先毎年調子が悪いんじゃなかったけか」などと
傾向分析に使ってもよし。
いろいろな切り口で使っていただけたら、
作った本人として本望です。



最近のコメント